“古内茶庭先カフェ”とは、茨城三大銘茶「古内茶」の産地である城里町古内地区で、茶園や近隣のお店、個人の住宅が庭を開放してお客様をおもてなしするイベントです。古内茶を使ったスイーツもお楽しみいただけます。

会場ではそのほかにも、和紅茶のブレンド体験、陶芸ワークショップ、ふるさと民謡講演などが体験できます。

皆さんのご参加をお待ちしています。

日時 6月9日(日) 10:00~15:00 ※雨天決行・荒天中止
場所 城里町古内地区
入場料 無料

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桂川付近でホタル観賞会を実施します。
ホタルは昨年、城里町の「町の虫」に制定されました。
初夏の夜、豊かな自然の中でホタルの柔らかい光に癒されましょう。
事前申込は不要ですので、当日直接集合場所へお越しください。
皆様の御参加を心よりお待ちしております。

日時 6月2日(日) 19時~21時(雨天の場合は翌日に延期)
集合場所 Aコープかつら駐車場(城里町阿波山2737)
参加費 無料

5月18日(土)城里町で田植え体験を実施し、県内から親子30名が参加しました。

参加者の皆さんは、田んぼの泥に足をとられながらも、楽しそうに田植えをしていました。

城里町では、今回植えた稲の刈取りを10月に行います。

今回のイベントを通して、農業・農村の持つ多面的機能について理解を深める機会となりました。

ふるさと魅力発見隊は、農業体験や自然観察を通して、農業・農村の持つ役割について理解と関心を深めることを目的としています。

この他にも、本年度は潮来市、利根町、北茨城市でイベントを実施予定ですので、ご期待ください。

 

城里町で「ふるさと魅力発見隊 田植え体験」を実施
城里町で「ふるさと魅力発見隊 田植え体験」を実施
城里町で「ふるさと魅力発見隊 田植え体験」を実施
城里町で「ふるさと魅力発見隊 田植え体験」を実施

2月22日(木)、栃木県大田原市での第3回セミナーには、県内各地から25名が参加しました。
まず、農泊に取り組む「農家型ホテル」2軒を視察しました。花園創の西岡さん、和印〜WAIN〜の佐々木さんが各施設内を案内してくださり、参加者の皆さんは積極的に質問していました。
その後、(株)大田原ツーリズムの藤井代表取締役社長に、大田原流 農泊地域の作り方について御講演いただきました。先進事例に大いに刺激を受ける一日となりました。
令和5年度の本セミナーは全日程を終了いたしました。御参加いただいた皆様にとって有意義なものであったら幸いです。令和6年度の実施内容については、改めて当HPにてお知らせいたします。

農泊・都市農村交流活性化セミナー(第3回)

農泊・都市農村交流活性化セミナー(第3回)

農泊・都市農村交流活性化セミナー(第3回)

 

2月29日(木)、茨城県水戸生涯学習センターにて、第4回講座を実施しました。
最終回となる今回は、8名の受講生が事業構想を発表しました。5ヶ月間に渡って実施した講演やディスカッション、視察を経て作り上げられた事業構想は、どれも地域活性化への希望を感じるものでした。講座を通して受講生同士の交流も生まれ、互いのビジネスを支え合うきっかけにもなりそうです。バラエティに富んだそれぞれの事業構想が形になるのが楽しみです。

また、それぞれの発表に対して、アグリコネクト株式会社の大野一成氏、茨城県よろず支援拠点の堀田誉氏よりコメントをいただきました。専門的で具体的なアドバイスは、事業構想の実現を後押しするものとなりそうです。

農村地域活性化人材育成講座の来年度の予定については、決定次第、お知らせいたします。

茨城三大銘茶の一つである奥久慈茶の実を収穫して、ストラップを作ってみませんか?
是非お申込みください。

 

 

日時 10月14日(土) 10:00~13:30 ※雨天決行
場所 奥久慈茶の里公園
(久慈郡大子町左貫1920)
参加費 1,200円(昼食・飲み物代)
対象者 小学生以上の方(小学生は保護者同伴)
持ち物 作業ができる服装、帽子、手袋、雨具、マスク
申込方法 TEL又はFAXにて以下の内容をお伝えください
①住所、②氏名、③電話番号、④参加人数
申込先 奥久慈茶の里公園(TEL:0295-78-0511/FAX:0295-78-0992) ※水曜休み
申込期限 10月8日(日)
※定員(45人)に達し次第締め切り
※10月8日(日)以降のキャンセルは、キャンセル料1,200円が発生します
主催 茨城県

奥久慈茶の里公園 公式ホームページ

5月13日(土)、利根町で田植え体験を実施し、県内外の親子25名が参加しました。

参加者の皆さんは、地元の農家さんのご協力のもと、泥んこになって田植えを楽しんでいました。
田んぼには、ザリガニやドジョウがいたようです。

今回のイベントを通して、農業・農村の持つ多面的機能について理解を深める機会となりました。

ふるさと魅力発見隊は、農業体験や自然観察を通して、農業・農村の持つ役割について理解と関心を深めることを目的としています。

利根町では、今回植えた稲の刈取りを9月に行います。
この他にも、北茨城市、潮来市、大子町、城里町で実施予定ですので、ご期待ください!

 

ふるさと魅力発見隊(利根町田植え)
ふるさと魅力発見隊(利根町田植え)

 

5月13日(土)、城里町で田植え体験を実施し、水戸ホーリーホックスクールに通う親子など38名が参加しました。

参加者の皆さんは、地元の農家の方に教わりながら、泥まみれになってななかいの里コシヒカリの苗を植えていました。
田植え後は、圃場付近の藤井川で川遊びを楽しみました。メダカなどの生き物が発見できたようです。
素足での田植えや川遊びなど、普段できない体験ができて、皆さん大満足のようでした。
最後に、ななかいの里コシヒカリを使用したお弁当と、城里町のブランド品である「しろさとトマト」をいただきました。

今回のイベントを通して、農業・農村の持つ多面的機能や、地域の魅力について理解を深める機会となりました。

ふるさと魅力発見隊は、農業体験や自然観察を通して、農業・農村の持つ役割について理解と関心を深めることを目的としています。

今年度、城里町では、6月にホタル観賞会、9月に稲刈りときのこ狩りを実施します。
この他にも、北茨城市、潮来市、大子町、利根町で実施予定ですので、ご期待ください!

 

ふるさと魅力発見隊(城里町田植え)
ふるさと魅力発見隊(城里町田植え)
ふるさと魅力発見隊(城里町田植え)
ふるさと魅力発見隊(城里町田植え)

 

6月28日(火)に、都市農村交流実践者等で組織する「茨城むらまちネット」の総会と併せて、現地研修会等を鉾田市で開催しました。
今年は、総会の後、交流会として、「鉾田地域いきいき女性の会」の取組発表や、新規会員紹介などを行いました。
その後、(株)伊藤農園.Fのトマトハウスにて、代表の伊藤氏から、トマト生産についてのお話を伺う現地研修会を行いました。通年出荷や減農薬栽培など、様々な取組を行うことで、野菜として最高のトマトを目指して生産に励んでいるそうです。試行錯誤を重ねた生産への取組に、会員からは、感心・感嘆の声とともに、質問が飛び交いました。
また、その場で作ったトマトスムージーがふるまわれ、「すごく美味しい」などの声が上がりました。

 

「茨城むらまちネット」は、会員を随時募集中です。

入会はこちらから!