毎回、里山の魅力をおしゃれに発信している、おしゃらぐ農園のマルシェ。
今回は、初の屋上での開催。「季節の里山あそび」や「農家さんとランチ」などもありますよ!ぜひお越しください。

日時

令和2年11月8日(日) 9:00〜13:00

場所

M-work(水戸市南町1-2-32)

内容

季節のお野菜・加工品の販売、100円ワークショップ、農家さんと一緒にランチなど

詳細につきましては、「おしゃらぐ農園」Facebookをご覧ください。 

茨城の里山の魅力を発信するグループ「おしゃらぐ農園」が、常陸大宮市でおいも掘りと焼き芋体験を開催します。秋の味覚を堪能してみてはいかがでしょうか。

日時

令和2年10月25日(日) 10:00~12:30

場所

笹島さんの畑(常陸大宮市小野410)

 

内容や料金など、詳細につきましては、「おしゃらぐ農園」Facebookをご覧ください。

「おしゃらぐ農園」Facebook

チラシ

茨城の里山の魅力を伝えたいと、県北地域を中心とした農家や地域おこし協力隊など、個性豊かなメンバー9名で構成されたグループ「おしゃらぐ農園」が、水戸市でお野菜販売会を開催します。
7月の開催に続いて2回目となる今回は、塩麴作りワークショップもありますよ!ぜひお越しください。

日時令和2年9月13日(日) 8:30〜11:30
場所M-work(水戸市南町1-2-32)
内容農産物・農産加工品の販売、塩麴作りワークショップ

詳細につきましては、「おしゃらぐ農園」Facebookをご覧ください。 

前回の様子

日立市の「たかはら自然塾」では、5月からもさまざまなイベントを実施します。ぜひご参加ください!
なお、参加される際は事前にご予約をお願いします。

 

半割丸太ベンチ作り

日時

令和2年5月9日(土) 9:30〜13:00(雨天決行)

場所

たかはら自然塾(日立市十王町高原396-1)

内容

長さ約120cm×巾約25cm以上×高さ42cmのベンチを作ります。

定員

6組

持ち物

軍手、マスク

料金

3,000円

こけ玉作り

日時

令和2年5月17日(日) 10:00〜12:00(雨天決行)

場所

たかはら自然塾(日立市十王町高原396-1)

定員

30名

持ち物

黒糸、エプロン

料金

1,500円

変わりメダカの育て方講習会

日時

令和2年5月31日(日) 10:00〜12:00

場所

たかはら自然塾(日立市十王町高原396-1)

定員

20名

料金

1,000円(お土産メダカ付)

問い合わせ先

たかはら自然塾
TEL:0294-39-5391

「たかはら自然塾」ホームページはこちら

日立市の「たかはら自然塾」では、3月からもさまざまなイベントを実施します。ぜひご参加ください!
なお、1、2、3は事前にご予約をお願いします。

 

じゃがいも植付から収穫体験 3回コース

日時

令和2年3月29日(日)、4月26日(日)、7月12日(日) いずれも9:00~12:00

場所

たかはら自然塾集合

内容

植え付け、土寄せ、収穫まで体験

定員

先着10組

持ち物

軍手、長靴、作業しやすい服装

料金

3回で2,000円/組(収穫後お持ち帰りじゃがいも5kg付)

日本みつばちの蜜ろうでハンドクリーム作り

日時

令和2年4月5日(日) 10:00〜12:00

場所

たかはら自然塾 木工室

定員

先着24人

料金

1,500円/人

コケボトル(苔テラリウム)作り

日時

令和2年4月29日(水・祝) 10:00〜12:00

場所

たかはら自然塾 木工室

定員

先着30人

持ち物

ピンセット、エプロン

料金

1,100円/人

たかはら春まつり

日時

令和2年5月5日(火・祝) 11:00〜 雨天決行

場所

たかはら自然塾

内容

足湯、餅つき、バルーンアート、お子様にちょっぴりプレゼント
たかはら産野菜、焼き鳥等の販売

料金

足湯、餅つき、バルーンアート、お子様プレゼントは無料

問い合わせ先

たかはら自然塾(日立市十王町高原396-1)
TEL:0294-39-5391

「たかはら自然塾」ホームページはこちら

「令和元年度都市農村交流推進研修会」を令和2年2月13日(木)に水戸生涯学習センターで開催し、41名が出席しました。

第1部では、北海道帯広市の「株式会社いただきますカンパニー」代表取締役の井田芙美子様による講演が行われました。
「女性とシニアが笑顔で働く畑ガイドツアー~今ここにある資源と人材を商品に~」のテーマで、地域住民の得意分野を活かし、それぞれが輝ける場を作りながら農業・農村の地域資源をビジネスにしていく過程を、苦労話を交えながらお話いただきました。
そして、事業構想の実現に当たって大切なこととして、①ないものは創る、あるものを活かす、②選択と集中、やめる勇気をもつ、③諦めないこと、信じること、の3つを挙げるとともに、経験や勉強を積み重ねることの重要性をお話いただき、受講者は熱心に聞いていました。

第2部では、農村地域活性化人材育成講座「いばらきアグリCoラボ」受講者による事業構想の発表が行われました。
昨年7月からの講座を通じて学んだことをもとに、計7組の受講者が発表し、アドバイザーから事業構想の具体化に向けた助言をいただきました。

 

城むらまちネット会員の渡邊一男さんが実践支援員リーダーを務める「桜川市地域雇用創造協議会」では、1月20日にグリーン・ツーリズムの先進地を巡る視察研修を実施します。
農家レストランや農家民泊、廃校利用などにご関心のある方はぜひご参加ください!

 

日時

令和2年1月20日(月) 9:30~15:30

集合場所

JR岩瀬駅

訪問先

  • 石岡市まんまや(土蔵を改装した蕎麦店)
  • 田舎屋(農家民泊)
  • 里の四季(JA直売所)
  • 高安桐工芸(陶芸)
  • イタリヤ茶屋Panezza(農家カフェ)
  • 朝日里山学校(廃校活用)

お申込み・お問い合わせ

桜川市地域雇用創造協議会
TEL:0296-71-7733

2回目のモニターツアーを、11月25日から27日の3日間で実施しました。
今回は、台湾の旅行会社や新聞社・計6社から6名が参加しました。

行程

1日目(11月25日)

羽田空港→笠間市で民泊体験

2日目(11月26日)

宿泊先で農村生活体験→そば打ち体験(常陸太田市・西金砂そばの郷そば工房)→酒蔵見学(常陸太田市・井坂酒造)→リンゴ狩り体験(大子町・黒田りんご園)→宿泊先

3日目(11月27日)

こんにゃく作り体験(大子町・みらんど袋田)→袋田の滝見学(大子町)→昼食(大子町・みらんど袋田)→羽田空港

そば打ちやこんにゃく作りといった茨城の食文化の体験はとても楽しかったようで、「子どもの食育にもよい」と話していました。また、民泊受入れについては、安全面や品質などについて多くのアドバイスをいただきました。

今後は、いただいたご意見を地域の方と共有しながら、農村部への旅行者の受入れについての磨き上げを行ってまいります。

 

第2回農業農村体験モニターツアー
第2回農業農村体験モニターツアー
第2回農業農村体験モニターツアー
第2回農業農村体験モニターツアー
第2回農業農村体験モニターツアー
第2回農業農村体験モニターツアー

日本ならではの伝統的な生活体験と、農山漁村地域の人々との交流を楽しむ滞在型旅行、「農泊」。
茨城県には、国内はもとより、海外からも多くの観光客が訪れていますが、農村地域に滞在する観光客は少ないのが現状です。
そこで、本県農村部の地域資源を観光コンテンツとして磨き上げ、インバウンドを含めた観光客を呼び込むことを目的に、農業農村体験モニターツアーを実施しました。
第1回は、台湾の旅行会社6社・計6名をモニターとしてお招きし、10月23日~25日に実施しました。
モニターさんからは、「体験コンテンツは、単体ではなく、組合せあるいはストーリーがあると魅力的」「ターゲットを明確にしたほうがよい」「茨城といえばコレ、といえるものがあると分かりやすい」など、今後の農泊の推進に向けた貴重なアドバイスをいただきました。
モニターツアーは、11月にも実施する予定です。

行程

1日目(10月23日)

成田空港→笠間市で民泊体験

2日目(10月24日)

宿泊先で収穫体験・朝食づくり体験→リンゴ狩り体験(大子町・黒田りんご園)→昼食・意見交換会(常陸太田市・荒蒔邸)→酒蔵見学(常陸太田市・井坂酒造)→宿泊先

3日目(10月25日)

しらすパーク(日立市)→直売所見学(東海村・にじのなか)→酒蔵見学(常陸太田市・岡部酒造)→昼食(日立市・日立南ドライブイン)→羽田空港

第1回農業農村体験モニターツアー
第1回農業農村体験モニターツアー
第1回農業農村体験モニターツアー
第1回農業農村体験モニターツアー
第1回農業農村体験モニターツアー
第1回農業農村体験モニターツアー

※体験等のお申し込みについては、施設・団体等に直接お問い合わせください。
※農業農村体験は気候・天候に左右されやすく、時期や内容が変更される場合がございますので、必ず事前に確認・予約をされますようお願いいたします。